一人一人の看板を掲げよ






藤原 直哉 さんが毎日配信しているインターネットラジオ「日本と世界にひとこと」の内容になります。 ・命_生活_経済と世界秩序の変化 ・デフォルトの嵐と世界の債務 ・残ると消える ・その時代で自分でどのように生きるか ・1930年代 ・剥き出しの資本主義 ・食糧管理の徹底と生き方と働き方 ・価値観が問われる時代 ・看板を上げてみての新しいご縁 ・定義と裏腹の関係 ・転換期と次の看板

http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2020/03/post-b0b396.html https://youtu.be/jd2RF-5dFws



https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=jd2RF-5dFws



今回は新型コロナの影響で

実態経済に見合う状態になるように

市場も下がって行く


その行く末は、

など、仰っております。


一人一人が会社と言う看板では無く

個人個人が看板を掲げて

今後を見据え

状況に合わせて仕事をして行く事が

必要なのではないかと

おっしゃっております。


私も個人の看板を掲げた時には

まだまだ横の繋がりが無く

苦労した覚えがあります。


今でもそうですが

今のニーズに合う仕事を

臨機応変に変えていかないといけない時期に きているのだとつくづく感じる次第です。