《自分も家族も困らせない》反響が多数






毎月 新潟市西区の新聞折込紙で入っているルートに5月は第一回目


『自分も家族も困らせない』


と題しまして記事を掲載した所、多数の反響をいただきました。








このほかにもまだまだあります。




一概に『相続』や『エンディングノート』となると他人事と捉えがちですが、

実際に現状をお話しすると判っていただけたのかと思いました。


何が一番問題なのかは、 

何もご両親が決めない事が

そもそも

揉める原因になるとは


思っていないのでしょうね。




ご両親が亡くなると

昔のことをとかく話に出してきます。


『私は末っ子だったからいつもお姉ちゃんのお古しか着なかったし』


『お兄ちゃんばかり大学行って学費出してもらったでしょう』


『いつもお姉ちゃんだからって小さいときあなたたちの面倒見てたのよ』


等々

どれだけ言いたかったことがたまっていたのかしらと思うほどです。


こんなことで揉めて欲しいとは思いませんよね。


そのためには

どれを誰にするのか決めたら


『遺言書』

を書く事をお勧めいたします。


もしご姉妹の仲があまりよく無いようでしたら


『遺言執行者』

を決め遺言通りに事をスムーズ進められるといいですね。



笑顔相続サロン®新潟 TUNAGUみんなの相続相談士事務所

では各専門分野の士業様さまと連携して 遺言書の作成から遺言執行者、死後事務委任契約までサポートしております。


笑顔でご家族がいつまでも暮らせますように。






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